観光協会の役員にもなっているので、工房見学を受け入れてきた。事前に電話いただければ、いつでも見学可能。展示室も自宅の一角に設けているので、そちらで作品をご覧いただくことも可能です。
工房の奥には素材となる荒削りされた木地が幾何学的に積み上げられています。